【施工事例】内部増し基礎補修雨・補強工事 リフォーム現場から途中経過
床を解体して初めて分かること。増し基礎工事の様子をご紹介!
こんにちは!シーエルです^ ^
今回は床のリフォーム現場から増し基礎工事の一部をご紹介します!
普段の生活では、なかなか見ることのない床下。
実は、リフォームで床を解体して初めて分かることもあるんです。
今回の現場では解体を進める中で床下の木材に劣化やシロアリ被害が確認されました。

床の表面からは分かりにくい部分も、解体することで状態を確認できます。
こうした既存の状態を確認しながら、必要な補修や補強を進めていくことが大切です。
増し基礎工事の様子
今回は、既存の基礎を補強するため増し基礎工事を行っています。
増し基礎とは、既存の基礎に新たな基礎部分を設け補強する工事のことです。


ベースコンクリートを作り鉄筋を組む

生コンクリートを打設

固まったら

現場の状態に合わせて、型枠の設置などの作業を進めていきます。

型枠内に生コンクリートを入れて表面をならしてます。

今回はここまでです。
途中経過でした!
普段は見えない部分の状態を確認し必要な補修や補強を行うことも、住まいを長く使っていくための大切なポイントです。
山口県宇部市で住まいのリフォームをお考えの方は、シーエル株式会社までお気軽にご相談ください^^
【山口県・福岡県の新築・リフォームならシーエルにお任せください!】
ご相談・お見積もりは無料です♪
フリーダイヤル 0120-43-6648 まで
インスタグラム アフレコ付きで施工風景などを更新中!
YouTube おじいちゃんおばちゃんでも分かる全行程施工や解説を更新中♫